2008年11月14日
父ちゃんが逝きました
昨日入院して
今日の12時7分に逝きました
通夜は自宅で
16日に家族だけでします
告別式は、17日(月) 11時から
高崎市の緑町にある
アウラ緑町にて行います
もし良ければご参列ください
ブログはしばらく休みます
今日の12時7分に逝きました
通夜は自宅で
16日に家族だけでします
告別式は、17日(月) 11時から
高崎市の緑町にある
アウラ緑町にて行います
もし良ければご参列ください
ブログはしばらく休みます
2008年11月13日
父ちゃん入院
今日父ちゃんが入院しました
このところあまり調子が良くなくて
朝もふらふらしていたところ
階段を踏み外して
頭を切りました
前々から腰が痛かったのに
さらに打って動けない状態
始めて救急車を呼びました
最初あわてて110番にかけてしまいました
息子に救急車に乗ってもらい
私は車で行きました
そんなことで一日ばたばたしてました
頭の方は5cmぐらい切って縫ってもらいましたが
病気が病気だけに
少し入院することになりました
階段から落ちたんだから
このけがでもう底つき感があります
後はこれで良くなるだけと思って
やっていきます
このところあまり調子が良くなくて
朝もふらふらしていたところ
階段を踏み外して
頭を切りました
前々から腰が痛かったのに
さらに打って動けない状態
始めて救急車を呼びました
最初あわてて110番にかけてしまいました
息子に救急車に乗ってもらい
私は車で行きました
そんなことで一日ばたばたしてました
頭の方は5cmぐらい切って縫ってもらいましたが
病気が病気だけに
少し入院することになりました
階段から落ちたんだから
このけがでもう底つき感があります
後はこれで良くなるだけと思って
やっていきます
2008年11月12日
ゆいの家の増改築
新しいゆいの家
どんな場にしようか
いろいろ夢は膨らみます
とりあえず少し部屋を
きれいにしなければと思い
明日その打ち合わせをします
ちょっとしたギャラリーみたいに
使える部屋がいいね
整体などができる部屋がほしい
ちょっと勉強する感じの部屋もいいね
みんなで和気藹々する部屋は絶対いるし
ちゃんとしたおもてなしの部屋も作りたい
もちろん台所も使いやすくしたいし
そんなことを集まった人と話しています
今回は、4つの部屋と台所を使うので
いろんな活動ができそうです
火曜日と水曜日の
だいたい10時半頃から2時半頃までいます
出かけたり予定変更もありますから
来る人は連絡してからきてください
どんな場にしようか
いろいろ夢は膨らみます
とりあえず少し部屋を
きれいにしなければと思い
明日その打ち合わせをします
ちょっとしたギャラリーみたいに
使える部屋がいいね
整体などができる部屋がほしい
ちょっと勉強する感じの部屋もいいね
みんなで和気藹々する部屋は絶対いるし
ちゃんとしたおもてなしの部屋も作りたい
もちろん台所も使いやすくしたいし
そんなことを集まった人と話しています
今回は、4つの部屋と台所を使うので
いろんな活動ができそうです
火曜日と水曜日の
だいたい10時半頃から2時半頃までいます
出かけたり予定変更もありますから
来る人は連絡してからきてください
2008年11月11日
少しずつ集まれる場にしています
今日もゆいの家に行って掃除をしました
全部はまだ無理ですが
集まって話ができる部屋は
何とか使えるようになりました
今日もたまたま
不登校の相談に来たお母さんと
その部屋を使って話をしました
何もなく殺風景な部屋に
ストーブがあるだけですが
やっぱり場があるのは落ち着きます
明日からは、電気と水道も使えます
良かったら掃除の手伝いがてらに
のぞいてみてください
お待ちしています
全部はまだ無理ですが
集まって話ができる部屋は
何とか使えるようになりました
今日もたまたま
不登校の相談に来たお母さんと
その部屋を使って話をしました
何もなく殺風景な部屋に
ストーブがあるだけですが
やっぱり場があるのは落ち着きます
明日からは、電気と水道も使えます
良かったら掃除の手伝いがてらに
のぞいてみてください
お待ちしています
2008年11月10日
正式オープンは4月25日
ゆいの家の正式オープンは
4月25日(土) と決めました
ちょうど25日は新月
前の新月は
父ちゃんの再々発の始まりでしたが
でも新月は何か始まるそんな日です
家庭的にも大変になっても
やっぱりやりたいと思う
ゆいの家の活動
この活動を
自分のこれからの仕事として
していきたいのです
今まではあまり仕事として
意識してなかったのですが・・
夜の打ち合わせは、
昨日のブログに書いた通りです
日中の活動は
掃除等もあったりするので当面
火曜日と水曜日の
10時~15時
必ずゆいの家に行って
何かする日にしました
掃除等お手伝いいただける方は
お出かけください
今後の打ち合わせについても
していきたいと思います
お昼を食べる方は
それぞれ自分で用意してください
お茶の用意ぐらいはできますが・・・
何かで行けなくなるときも
あるかもしれませんので
必ず携帯に電話して確認してください
一番始まりの時の場では
こんな風に持ち寄っていました
それはそれでとても良かったのを
思い出しました
もう7年前のことになります
火曜日、水曜日以外にも
行っていることがあると思うので
電話でお問い合わせください
4月25日(土) と決めました
ちょうど25日は新月
前の新月は
父ちゃんの再々発の始まりでしたが
でも新月は何か始まるそんな日です
家庭的にも大変になっても
やっぱりやりたいと思う
ゆいの家の活動
この活動を
自分のこれからの仕事として
していきたいのです
今まではあまり仕事として
意識してなかったのですが・・
夜の打ち合わせは、
昨日のブログに書いた通りです
日中の活動は
掃除等もあったりするので当面
火曜日と水曜日の
10時~15時
必ずゆいの家に行って
何かする日にしました
掃除等お手伝いいただける方は
お出かけください
今後の打ち合わせについても
していきたいと思います
お昼を食べる方は
それぞれ自分で用意してください
お茶の用意ぐらいはできますが・・・
何かで行けなくなるときも
あるかもしれませんので
必ず携帯に電話して確認してください
一番始まりの時の場では
こんな風に持ち寄っていました
それはそれでとても良かったのを
思い出しました
もう7年前のことになります
火曜日、水曜日以外にも
行っていることがあると思うので
電話でお問い合わせください
2008年11月09日
明日は「ゆいの家」のこれからについて打ち合わせ
9月から月一回ずつ
緑町の珈琲哲学でやっていた打ち合わせ
明日も7時半からやります
でも場所が決まったので
次からは「ゆいの家」でやります
10月の時に、すでに
12月は、1日(月) 15日(月)の
夜7時半からすることに決めていました
12月の打ち合わせでは
具体的な活動理念や活動内容
そして、資金面などを話す予定です
1月21日(水)には
内山節さんを呼んで
場とお金についての講演会というか
座談会をしてもらう予定です
ゆいの家がお互いにとって
大事にしたい場になるように
そう「ただいま」と帰りたくなるような
そんな場にしていきたいです
緑町の珈琲哲学でやっていた打ち合わせ
明日も7時半からやります
でも場所が決まったので
次からは「ゆいの家」でやります
10月の時に、すでに
12月は、1日(月) 15日(月)の
夜7時半からすることに決めていました
12月の打ち合わせでは
具体的な活動理念や活動内容
そして、資金面などを話す予定です
1月21日(水)には
内山節さんを呼んで
場とお金についての講演会というか
座談会をしてもらう予定です
ゆいの家がお互いにとって
大事にしたい場になるように
そう「ただいま」と帰りたくなるような
そんな場にしていきたいです
2008年11月08日
ゆいの家に荷物を運びはじめました
中医研のゆいの家の荷物を
少し運びました
これからは新しいゆいの家で
打ち合わせ等ができるので
とりあえず文房具と紙を運びました
そして、ゆいの家の看板である
丸太を切ったのに書いた
「ゆいの家」を持ってきました
今まで中医研の隅っこに置いたままで
やっと居場所が見つかった感じです
新しいと言っても
結局、前のゆいの家に戻ったわけなので
これからは ただの「ゆいの家」にします
毎回新しいとつけるのは面倒なので
とにかく場所が決まって
少しずつ動きだしています
少し運びました
これからは新しいゆいの家で
打ち合わせ等ができるので
とりあえず文房具と紙を運びました
そして、ゆいの家の看板である
丸太を切ったのに書いた
「ゆいの家」を持ってきました
今まで中医研の隅っこに置いたままで
やっと居場所が見つかった感じです
新しいと言っても
結局、前のゆいの家に戻ったわけなので
これからは ただの「ゆいの家」にします
毎回新しいとつけるのは面倒なので
とにかく場所が決まって
少しずつ動きだしています
2008年11月07日
講演会いろいろ
昨日はナラテボーさんの講演会を
紹介しましたが
3月までの講演会の日程が
決まってますので紹介します
詳細はまだのものもありますが
とりあえず日にちだけでもと思います
12月7日(日)~8日(月)
プラユキ・ナラテボーさん
タイのお坊さんです
詳しくは11月6日ブログ
1月25日(日)
小池龍之介さん お話と瞑想
1978年生まれ 月読寺住職
ウェブサイト「家出空間」を立ち上げる
http://iede.cc/
著書:『「自分」から自由になる沈黙入門』(幻冬舎)
『偽善入門』(サンガ)
2月15日(日)
清水眞砂子さん 講演「今、伝えたいこと」
『ゲド戦記』等の訳者
3月7日(土)~8日(日)
松浦幸子さん メンタルヘルス講座
クッキングハウス代表
ブログの記号の「大」を使ったら
えらく大きな字になって
ちょっとびっくりですが
とりあえず、日にちはわかったと思います
小池さんと清水さんのは
新しいゆいの家でやる予定です
一人でも多くの方に
参加していただければと思います
紹介しましたが
3月までの講演会の日程が
決まってますので紹介します
詳細はまだのものもありますが
とりあえず日にちだけでもと思います
12月7日(日)~8日(月)
プラユキ・ナラテボーさん
タイのお坊さんです
詳しくは11月6日ブログ
1月25日(日)
小池龍之介さん お話と瞑想
1978年生まれ 月読寺住職
ウェブサイト「家出空間」を立ち上げる
http://iede.cc/
著書:『「自分」から自由になる沈黙入門』(幻冬舎)
『偽善入門』(サンガ)
2月15日(日)
清水眞砂子さん 講演「今、伝えたいこと」
『ゲド戦記』等の訳者
3月7日(土)~8日(日)
松浦幸子さん メンタルヘルス講座
クッキングハウス代表
ブログの記号の「大」を使ったら
えらく大きな字になって
ちょっとびっくりですが
とりあえず、日にちはわかったと思います
小池さんと清水さんのは
新しいゆいの家でやる予定です
一人でも多くの方に
参加していただければと思います
2008年11月06日
ナラテボーさんの講演会をします
ブログでも紹介した
タイのお坊さんである
プラユキ・ナラテボーさんの講演会を
次のようにします
日 時:12月7日(日)、8日(月)
会 場:まついだ森の家
松井田町上増田670 ℡027-393-0655
内 容:12月7日 14時~16時半 お話
17時~19時半 瞑想会
19時半~ 夕食会および交流会
12月8日 6時~8時 読経および瞑想会
8時~9時 朝食
9時~11時半 お話
その後解散
参加費:15000円 (一泊二食、宿泊料込み)
日帰りや部分参加もOKです
参加費についではお問い合わせください
申し込み締め切り 12月4日(木)
申し込み・お問い合わせ
ゆいの家 ℡080-2028-2999
ゆっくりナラテボーさんとお話できるいい機会です
また瞑想会もありますから
日ごろ頭を使いすぎている自分から
自分を解放しましょう
タイのお坊さんである
プラユキ・ナラテボーさんの講演会を
次のようにします
日 時:12月7日(日)、8日(月)
会 場:まついだ森の家
松井田町上増田670 ℡027-393-0655
内 容:12月7日 14時~16時半 お話
17時~19時半 瞑想会
19時半~ 夕食会および交流会
12月8日 6時~8時 読経および瞑想会
8時~9時 朝食
9時~11時半 お話
その後解散
参加費:15000円 (一泊二食、宿泊料込み)
日帰りや部分参加もOKです
参加費についではお問い合わせください
申し込み締め切り 12月4日(木)
申し込み・お問い合わせ
ゆいの家 ℡080-2028-2999
ゆっくりナラテボーさんとお話できるいい機会です
また瞑想会もありますから
日ごろ頭を使いすぎている自分から
自分を解放しましょう
2008年11月05日
ライフプランの講演会をしました
今日の午後は、ライフプランの講演会をしました
講師の方は、東京で知り合った
とある生命保険会社の方です
その会社では初めての
女性プランナーとして採用されました
会場は、高崎駅近くの
コンクスハウジングのモデルルームを
お借りしました
無垢の自然素材がふんだんに
使ってある落ち着いた雰囲気の家でした
やはりどんな会場でやるかって
結構大事で、快く貸していただけたこと
とてもうれしく思いました
おまけにお茶まで出してもらいました
参加者は、6人で話を聞くには
ちょうどいい人数でした
お金がかかるからと言って
働く訳ですが
実際本当にどのくらいお金が必要なのか
ただ漠然と将来の不安を抱えて
わが身をすり減らして
働いている人も多いはずです
参加者のある方は
もう身も心もぼろぼろ状態で
それでも子どものためにと思って
働いてきたけど
子どもとの大事な時間を
カリカリして無駄にしていたかも・・・
と話していました
ある程度の蓄えは必要ですが
漠然とした不安ではなく
数字としてある程度わかっていた方が
具体的にどのくらい働けばいいのか
わかってきます
子どもや夫との時間は
永久に続くとは限りません
いつ途絶えるかもわからないのです
その大事な家族との時間を
ただお金がいるからと言って
お金のために犠牲にするのは
何か違う気がします
もちろん食うことすらままならないなら
それはしかたないことでしょう
今日の講演会では
個別のライフプランのことには
触れませんでしたが
おおまかなことがわかったので
それは良かったと思います
個別的に相談したいのなら
また相談すればいいと思います
みんなで一緒に話を聞くことで
いろんなことが質問しやすいし
他の人の話が結構参考になるのです
参加されたみなさんは
それなりに満足いただけたようです
講師の方は、東京で知り合った
とある生命保険会社の方です
その会社では初めての
女性プランナーとして採用されました
会場は、高崎駅近くの
コンクスハウジングのモデルルームを
お借りしました
無垢の自然素材がふんだんに
使ってある落ち着いた雰囲気の家でした
やはりどんな会場でやるかって
結構大事で、快く貸していただけたこと
とてもうれしく思いました
おまけにお茶まで出してもらいました
参加者は、6人で話を聞くには
ちょうどいい人数でした
お金がかかるからと言って
働く訳ですが
実際本当にどのくらいお金が必要なのか
ただ漠然と将来の不安を抱えて
わが身をすり減らして
働いている人も多いはずです
参加者のある方は
もう身も心もぼろぼろ状態で
それでも子どものためにと思って
働いてきたけど
子どもとの大事な時間を
カリカリして無駄にしていたかも・・・
と話していました
ある程度の蓄えは必要ですが
漠然とした不安ではなく
数字としてある程度わかっていた方が
具体的にどのくらい働けばいいのか
わかってきます
子どもや夫との時間は
永久に続くとは限りません
いつ途絶えるかもわからないのです
その大事な家族との時間を
ただお金がいるからと言って
お金のために犠牲にするのは
何か違う気がします
もちろん食うことすらままならないなら
それはしかたないことでしょう
今日の講演会では
個別のライフプランのことには
触れませんでしたが
おおまかなことがわかったので
それは良かったと思います
個別的に相談したいのなら
また相談すればいいと思います
みんなで一緒に話を聞くことで
いろんなことが質問しやすいし
他の人の話が結構参考になるのです
参加されたみなさんは
それなりに満足いただけたようです
2008年11月04日
新しい活動場所を決めました
5月から活動場所を閉じていましたが
新しい活動場所を決めました
それは、前の「ゆいの家」の場所です
早く言えば,出戻った形です
前の「ゆいの家」は、
すでに他の人が使っていましたし
私自身戻るつもりもなかったのですが
たまたま前の大家さんの所へ行ったら
10月で借りていた人が出て行く
と言う話を聞きました
そんな話を
一緒に場所探しをしている人に話したら
これも何かの縁かも
と言われました
今日他の人と見に行って
「やっぱりここがいいよ」と言うことになりました
ランチなど提供する
正式な活動は、4月ごろからと考えていますが
話合いの場に使ったりするのは
もう使っても良いことになりました
中をどうしていくか
運営をどうしていくか
資金面をどうして行くか
などなど話し合うことがいろいろありますが
実際の場で話し合うことができます
また掃除やリホーム、外の手入れも
具体的に動きだします
とりあえず
11月10日は、夜7時半に珈琲哲学で
話合った後は
打ち合わせ等すべて
新しい? 「ゆいの家」でします
中はきれいに片付いていたので
おいおい中医研に置かせてもらっていた
ものを移動したり
必要なものを買い揃えていったりしますが
これから会う場合は
ここを使えます
今まで場を手放し
じっとしていた私ですが
また動き出します
新しい活動場所を決めました
それは、前の「ゆいの家」の場所です
早く言えば,出戻った形です
前の「ゆいの家」は、
すでに他の人が使っていましたし
私自身戻るつもりもなかったのですが
たまたま前の大家さんの所へ行ったら
10月で借りていた人が出て行く
と言う話を聞きました
そんな話を
一緒に場所探しをしている人に話したら
これも何かの縁かも
と言われました
今日他の人と見に行って
「やっぱりここがいいよ」と言うことになりました
ランチなど提供する
正式な活動は、4月ごろからと考えていますが
話合いの場に使ったりするのは
もう使っても良いことになりました
中をどうしていくか
運営をどうしていくか
資金面をどうして行くか
などなど話し合うことがいろいろありますが
実際の場で話し合うことができます
また掃除やリホーム、外の手入れも
具体的に動きだします
とりあえず
11月10日は、夜7時半に珈琲哲学で
話合った後は
打ち合わせ等すべて
新しい? 「ゆいの家」でします
中はきれいに片付いていたので
おいおい中医研に置かせてもらっていた
ものを移動したり
必要なものを買い揃えていったりしますが
これから会う場合は
ここを使えます
今まで場を手放し
じっとしていた私ですが
また動き出します
2008年11月03日
またまたワードに挑戦です
昨日参加した研修の報告書を書くため
またまたワードに挑戦です
もともとパソコンが嫌いなせいもあってか
パソコンに長時間向かうと
体調が良くないのです
すごく疲れる感じがします
何にもやってないのに
疲れた感じがするのです
もともとパソコンから出る
電磁波も良くなく
父ちゃんの病気の原因の一つですから
何かいやなんですよね
気にならない人は
気にならないのでしょうが・・・
自動改札のあの電磁波ものがれられないし
何年か後に始まるテレビの地デジもそうですが
制度の中や仕組みの中で
いやでも逃げられなくなってしまっていることが
たくさんあります
ぶつぶつ書いていると
またパソコンの前にいる時間が長くなるので
短めにした方がいいですよね
またまたワードに挑戦です
もともとパソコンが嫌いなせいもあってか
パソコンに長時間向かうと
体調が良くないのです
すごく疲れる感じがします
何にもやってないのに
疲れた感じがするのです
もともとパソコンから出る
電磁波も良くなく
父ちゃんの病気の原因の一つですから
何かいやなんですよね
気にならない人は
気にならないのでしょうが・・・
自動改札のあの電磁波ものがれられないし
何年か後に始まるテレビの地デジもそうですが
制度の中や仕組みの中で
いやでも逃げられなくなってしまっていることが
たくさんあります
ぶつぶつ書いていると
またパソコンの前にいる時間が長くなるので
短めにした方がいいですよね
2008年11月02日
2008年11月01日
今日の午後松居友さんが来ます
松居友さんの話は
また後日書きます
講演がすんだ後
我が家に寄ってもらって
夕食を食べることになっています
こうやって外の風が入ることって
ありがたいです
特に今の我が家にとっては
ありがたいです
なんたってうちの父ちゃんは
この世に中で
一番自分が大変としか
思っていないんだから
一番不幸としか
思っていないんだから
松居さんのお話を聞くことで
みんな生きるのって大変なんだ
だからこそ今生きていることに感謝
そんな気持ちになってくれるといいのに
生きていくのは大変
決して楽なことではない
けど生きるに値するものがある
ぐっと自分自身力を込めて生きているうちは
苦しくってしょうがない
けど、ふっと力を抜いて生きていくと
人生捨てたものじゃない
人生を苦しくさせていものは
結局自分自身なのかもしれない
そんなことをふと思った
また後日書きます
講演がすんだ後
我が家に寄ってもらって
夕食を食べることになっています
こうやって外の風が入ることって
ありがたいです
特に今の我が家にとっては
ありがたいです
なんたってうちの父ちゃんは
この世に中で
一番自分が大変としか
思っていないんだから
一番不幸としか
思っていないんだから
松居さんのお話を聞くことで
みんな生きるのって大変なんだ
だからこそ今生きていることに感謝
そんな気持ちになってくれるといいのに
生きていくのは大変
決して楽なことではない
けど生きるに値するものがある
ぐっと自分自身力を込めて生きているうちは
苦しくってしょうがない
けど、ふっと力を抜いて生きていくと
人生捨てたものじゃない
人生を苦しくさせていものは
結局自分自身なのかもしれない
そんなことをふと思った
2008年10月31日
医者の出す薬はなぜまじめに飲むの
うちの父ちゃんもお義母さんも
医者から出された薬はみんな
まじめに飲んでいる
父ちゃんは、医者から出された
抗がん剤を一回飲んで
先日とんでもない目にあった
何で医者の薬だと
そんなに信用してしまうの
もちろん私も薬を
全く飲まないわけではないけど
たまの1・2回飲む薬ならいいけど
飲み続けていく薬って考えもの
ただ松浦さんが講演の中で
精神の薬は
勝手にやめない方がいいです
と言っていた
医者と相談しながら変えたほうがいい
と言っていた
その辺の難しいことは
よくわからないが
薬をやめた方が
返ってよくなったとか
薬を飲み続けることで
他のところが悪くなったと言う
話はよく聞く
一方で、ある友人は
医者の薬は一切飲まない
と言っている
その人は食事に気をつけ
いろんな自然療法などの
手当てを知っている
父ちゃんたちを見ていると
医者の薬は絶対であり
飲まねばならないものとして
受身の気持ちで飲み続けている
医者に依存しきっているという感じ出だ
医者の言われるままで
自分から薬に対して
量を減らしてほしいとか
なくしてほしいとか言う
様子もない
とにかく出されるままである
そして、同じ体に入るものの
食事に対しては無頓着なのである
好き勝手という感じだ
西洋医学の薬は強引だ
ある部分を押さえるには確かに
効き目はあるかも知れないが
体全体のバランスを見て
出しているわけではない
また予防薬として
出しているものも多い
その薬が本当に予防薬として
働いているかどうかわからない
でも本人はなったら困るから
欠かさず飲んでいる
ある人から
医者からはいったん出した薬は
本人の申し出がない限り
なかなか減らしたり
なくせないという事を聞いた
きちんとしたデーターの
裏づけがある場合は別だろうが
医者が勝手に薬をなくすことは
できないようだ
あくまでも本人の
自己申告が必要らしい
薬を変えたことで
何か問題がおきれば
すぐ訴訟される
そんな時代にもなっている
父ちゃんを通して
医療のおかしさもいろいろ見えてくる
医者から出された薬はみんな
まじめに飲んでいる
父ちゃんは、医者から出された
抗がん剤を一回飲んで
先日とんでもない目にあった
何で医者の薬だと
そんなに信用してしまうの
もちろん私も薬を
全く飲まないわけではないけど
たまの1・2回飲む薬ならいいけど
飲み続けていく薬って考えもの
ただ松浦さんが講演の中で
精神の薬は
勝手にやめない方がいいです
と言っていた
医者と相談しながら変えたほうがいい
と言っていた
その辺の難しいことは
よくわからないが
薬をやめた方が
返ってよくなったとか
薬を飲み続けることで
他のところが悪くなったと言う
話はよく聞く
一方で、ある友人は
医者の薬は一切飲まない
と言っている
その人は食事に気をつけ
いろんな自然療法などの
手当てを知っている
父ちゃんたちを見ていると
医者の薬は絶対であり
飲まねばならないものとして
受身の気持ちで飲み続けている
医者に依存しきっているという感じ出だ
医者の言われるままで
自分から薬に対して
量を減らしてほしいとか
なくしてほしいとか言う
様子もない
とにかく出されるままである
そして、同じ体に入るものの
食事に対しては無頓着なのである
好き勝手という感じだ
西洋医学の薬は強引だ
ある部分を押さえるには確かに
効き目はあるかも知れないが
体全体のバランスを見て
出しているわけではない
また予防薬として
出しているものも多い
その薬が本当に予防薬として
働いているかどうかわからない
でも本人はなったら困るから
欠かさず飲んでいる
ある人から
医者からはいったん出した薬は
本人の申し出がない限り
なかなか減らしたり
なくせないという事を聞いた
きちんとしたデーターの
裏づけがある場合は別だろうが
医者が勝手に薬をなくすことは
できないようだ
あくまでも本人の
自己申告が必要らしい
薬を変えたことで
何か問題がおきれば
すぐ訴訟される
そんな時代にもなっている
父ちゃんを通して
医療のおかしさもいろいろ見えてくる
2008年10月30日
自分ではどうにもならないことを抱えるとは
またまた父ちゃんのことですが
病気の父ちゃんを抱えるということは
不登校の子を抱えること
障害を持った子を抱えること
心の病を持った人を抱えること
老人を抱えること
などと同じだなあと思いました
自分ではどうにもならないのです
本当はこうしたらいいのにと思うことでも
相手が受け入れなくては
どうにもなりません
何でもすべてやってあげるという
やりすぎも良くありません
不登校の場合
子どものためと思って
やりすぎることはよくあります
医者からの薬の関わりも関係してきます
父ちゃんは医者の薬だけは
まじめに飲んでいるけど
本当は飲まない方が
いいのもあるような気がします
先日一回だけ私に黙って
飲んだ抗がん剤
極端に状態がおかしくなりました
変だなと思っていたら
後になって父ちゃんが
飲んだと言いました
薬、特に抗がん剤は極陰で
脳にすぐ影響を与えます
心の病を持った人も
薬とのかかわり方は難しいと思います
父ちゃんは顔面の麻痺がでてきたので
うまく食べることができません
口からこぼれてしまうのです
ですから刻み食をつくるようになりました
また長年生きてきた自分の癖がありますから
今はそれは食べない方がいいと言っても
頭で食べたがります
元気な時とは違うのにと思っても
理解してもらえません
体がすごくデリケートになっているので
食べ物の影響がすぐでてしまうのに
本人はそんなことはないと否定します
私は食べ物も薬のように
意識して出しているのに
体調を見ながら見ながら出しているのに
自分の嗜好で食べようとしているのです
とにかく自分ではどうにもならないことを
抱えるということ
これは自分が鍛えられます
時にはもうなげてしまいたいと
思うこともあります
しかしそういった思いは
相手にもすぐ伝わり
相手の状態が悪くなっていきます
うちの場合は、結局父ちゃんが
自分でつかむしかないのかな
と思ってみていますが
気の短い私は
なかなか待っていられず
すぐ言ってしまってぶつかります
今までいろんな人の話を聞いてきましたが
父ちゃんとの関わりのなかで
よりよくわかるようなりました
やっと私の中に当事者性がでてきた感じです
どうにもならないことは
受け入れるしかないと思うのですが
気持ちまで病気にしている父ちゃんに対して
まだまだ受け入れられない自分がいます
仕方がないと思えないのです
そう思っているから
なかなか病気も良くならないんだよ
とつい思ってしまうのです
これは父ちゃんが
きちんと自分の病気を受け入れられてないのと
同じなのかもしれません
相手に気づかせるのって
本当に難しいです
無理やり気づかせることはできないし
本人が気づくしかないし
気づかせようと思っているうちは
結局うまくいかないのでしょうね
か気持ちもうつになりやすいです
病気の父ちゃんを抱えるということは
不登校の子を抱えること
障害を持った子を抱えること
心の病を持った人を抱えること
老人を抱えること
などと同じだなあと思いました
自分ではどうにもならないのです
本当はこうしたらいいのにと思うことでも
相手が受け入れなくては
どうにもなりません
何でもすべてやってあげるという
やりすぎも良くありません
不登校の場合
子どものためと思って
やりすぎることはよくあります
医者からの薬の関わりも関係してきます
父ちゃんは医者の薬だけは
まじめに飲んでいるけど
本当は飲まない方が
いいのもあるような気がします
先日一回だけ私に黙って
飲んだ抗がん剤
極端に状態がおかしくなりました
変だなと思っていたら
後になって父ちゃんが
飲んだと言いました
薬、特に抗がん剤は極陰で
脳にすぐ影響を与えます
心の病を持った人も
薬とのかかわり方は難しいと思います
父ちゃんは顔面の麻痺がでてきたので
うまく食べることができません
口からこぼれてしまうのです
ですから刻み食をつくるようになりました
また長年生きてきた自分の癖がありますから
今はそれは食べない方がいいと言っても
頭で食べたがります
元気な時とは違うのにと思っても
理解してもらえません
体がすごくデリケートになっているので
食べ物の影響がすぐでてしまうのに
本人はそんなことはないと否定します
私は食べ物も薬のように
意識して出しているのに
体調を見ながら見ながら出しているのに
自分の嗜好で食べようとしているのです
とにかく自分ではどうにもならないことを
抱えるということ
これは自分が鍛えられます
時にはもうなげてしまいたいと
思うこともあります
しかしそういった思いは
相手にもすぐ伝わり
相手の状態が悪くなっていきます
うちの場合は、結局父ちゃんが
自分でつかむしかないのかな
と思ってみていますが
気の短い私は
なかなか待っていられず
すぐ言ってしまってぶつかります
今までいろんな人の話を聞いてきましたが
父ちゃんとの関わりのなかで
よりよくわかるようなりました
やっと私の中に当事者性がでてきた感じです
どうにもならないことは
受け入れるしかないと思うのですが
気持ちまで病気にしている父ちゃんに対して
まだまだ受け入れられない自分がいます
仕方がないと思えないのです
そう思っているから
なかなか病気も良くならないんだよ
とつい思ってしまうのです
これは父ちゃんが
きちんと自分の病気を受け入れられてないのと
同じなのかもしれません
相手に気づかせるのって
本当に難しいです
無理やり気づかせることはできないし
本人が気づくしかないし
気づかせようと思っているうちは
結局うまくいかないのでしょうね
か気持ちもうつになりやすいです
2008年10月29日
ワードで書いた文章をメールで送信しました
誰でもが当たり前にしている
ワードで書いた文章のメール送信を
先程送信しました
先方に無事ついているか
まだわかりませんが
とにかく送ってみました
こうやってパソコンのできる人たちは
どんどん仕事をこなしていくのでしょう
パソコンを使うとあまりにもの速さに
脅威を感じます
新幹線で旅することで
ローカル列車の旅の良さが
失われていくような
そんな感覚とよく似ています
ビジネスの世界や効率性を求める世界では
確かに便利でしょうけど
パソコンをすればするほど
頭の中の思考だけの世界が増えていき
五感というか皮膚感覚の世界が
少なくなっていくなあと思いました
人感覚がなくなっていくのです
たまたまインターネットの画面で
サバン症候群という脳のことが出ていて見ました
人の脳は右脳と左脳があって
普通の人は左脳優位になっているそうです
それが何らかの障害で
左脳が優位になった人たちがいて
特に芸術面や数字に異常な才能を示すようです
大抵は精神障害や
知的障害を伴っているので
普通の人たちは なかなかその才能に
気づくことができませんし
本人もそのことを語ることもできません
そんな中で障害レベルの低い人たちがいて
自分の才能について語ることができます
ある人は、日にちを言えば
その曜日を必ず言える人が出ていました
絵などは実際に目に触れやすいので
その才能は見つけやすいのかもしれません
とにかく知的に考えてしているのではなく
あふれるように自然とその才能が
出ているのです
自分であれこれ考えているのではなく
脳の指示のままやっているだけだ
とある人は言っていました
そんな脳の構造を持った人たちを
サバン症候群といって
明らかに普通の脳の中の使われ方が違うのです
何人かの人が紹介されていましたが
その中である知的障害女の子の話で
その子が3歳の時
すばらしい馬の走っている描写の絵を描いたそうです
その後その女の子が言語訓練を受けて
言語能力を獲得したら、
3歳の時描いたような
すばらしい絵が描けなくなったそうです
左脳は、理解や言語をつかさどるようですが
パソコンをするとますます
左脳優位になるような気がします
左脳と右脳はとにかく対立関係で
常にそのバランスを取りながら
存在しているそうです
最近 瞑想ということをよく言いますが
これは、左脳優位に立ちすぎたものを意識して
左脳優位にしないようにするのが
瞑想なんだと思いました
右脳の方にその人の
奥にある才能が眠っているようです
そして左脳で作られる
世間の常識や偏見で
その才能にふたをしているかな
と思いました
話が最初のところからおかしな方に
いってしまいました
ワードで書いた文章のメール送信を
先程送信しました
先方に無事ついているか
まだわかりませんが
とにかく送ってみました
こうやってパソコンのできる人たちは
どんどん仕事をこなしていくのでしょう
パソコンを使うとあまりにもの速さに
脅威を感じます
新幹線で旅することで
ローカル列車の旅の良さが
失われていくような
そんな感覚とよく似ています
ビジネスの世界や効率性を求める世界では
確かに便利でしょうけど
パソコンをすればするほど
頭の中の思考だけの世界が増えていき
五感というか皮膚感覚の世界が
少なくなっていくなあと思いました
人感覚がなくなっていくのです
たまたまインターネットの画面で
サバン症候群という脳のことが出ていて見ました
人の脳は右脳と左脳があって
普通の人は左脳優位になっているそうです
それが何らかの障害で
左脳が優位になった人たちがいて
特に芸術面や数字に異常な才能を示すようです
大抵は精神障害や
知的障害を伴っているので
普通の人たちは なかなかその才能に
気づくことができませんし
本人もそのことを語ることもできません
そんな中で障害レベルの低い人たちがいて
自分の才能について語ることができます
ある人は、日にちを言えば
その曜日を必ず言える人が出ていました
絵などは実際に目に触れやすいので
その才能は見つけやすいのかもしれません
とにかく知的に考えてしているのではなく
あふれるように自然とその才能が
出ているのです
自分であれこれ考えているのではなく
脳の指示のままやっているだけだ
とある人は言っていました
そんな脳の構造を持った人たちを
サバン症候群といって
明らかに普通の脳の中の使われ方が違うのです
何人かの人が紹介されていましたが
その中である知的障害女の子の話で
その子が3歳の時
すばらしい馬の走っている描写の絵を描いたそうです
その後その女の子が言語訓練を受けて
言語能力を獲得したら、
3歳の時描いたような
すばらしい絵が描けなくなったそうです
左脳は、理解や言語をつかさどるようですが
パソコンをするとますます
左脳優位になるような気がします
左脳と右脳はとにかく対立関係で
常にそのバランスを取りながら
存在しているそうです
最近 瞑想ということをよく言いますが
これは、左脳優位に立ちすぎたものを意識して
左脳優位にしないようにするのが
瞑想なんだと思いました
右脳の方にその人の
奥にある才能が眠っているようです
そして左脳で作られる
世間の常識や偏見で
その才能にふたをしているかな
と思いました
話が最初のところからおかしな方に
いってしまいました
2008年10月28日
昨日の集まりの件ですが・・・
まず、場所の件ですが
前ブログにも書いた榛名町の場所は
大家さんから提示された金額が
あまりにも高く
ちょっとこれでは手が出ないね
と言うことになりました
ゆいの活動はそんなに稼げる活動でもないし
次に候補にあがっているのが
前のゆいの家の場所です
たまたま前のゆいの家の大家さんとこへ行ったら
10月で今入っている人が出る
という話でした
別にそこを借りるつもりで
行ったわけではないのですが・・
そんな話を一緒にやろう
と言ってくれている人に話したら
それって何かの縁だと思うよ
と言われました
確かに、そうかもとも思いました
まだ、最終決定はしていませんが
今借りている人のお引越しが済んだら
また、何人かで見に行くことにしました
ただ、前の場所で活動していたことを
知っている人たちは
前の場所で賛成という感じでした
4月下旬にはきちんと
スタートできたらと思っています
今後は積極的に手伝える人は、
週一回程度、昼間に集まることにしました
全体の話し合いと言うか
報告会みたいなものは
一が月に2回で
次回は、11月10日(月)
7時半より 珈琲哲学 でします
このときには、場所の決定ができればと思います
そうしたら、部屋の掃除や
内装をどうするか
資金はどの様にするのか
などなど具体的に話し合うことが
たくさん出てきます
やはり場所が決まらないと落ち着きません
部屋の構造によって
多少活動が違ってきますから
昨日参加できなかった人でも
積極的に参加していただける方は
言ってください
とにかくいろいろな人に
関わっていただきながら
お互いの持ち味を
生かせるような場にしていきたいです
そして、ゆいの家が、
お互いにとって、何かあったら
そこに行けば元気になれる
そんな場になればと思います
前ブログにも書いた榛名町の場所は
大家さんから提示された金額が
あまりにも高く
ちょっとこれでは手が出ないね
と言うことになりました
ゆいの活動はそんなに稼げる活動でもないし
次に候補にあがっているのが
前のゆいの家の場所です
たまたま前のゆいの家の大家さんとこへ行ったら
10月で今入っている人が出る
という話でした
別にそこを借りるつもりで
行ったわけではないのですが・・
そんな話を一緒にやろう
と言ってくれている人に話したら
それって何かの縁だと思うよ
と言われました
確かに、そうかもとも思いました
まだ、最終決定はしていませんが
今借りている人のお引越しが済んだら
また、何人かで見に行くことにしました
ただ、前の場所で活動していたことを
知っている人たちは
前の場所で賛成という感じでした
4月下旬にはきちんと
スタートできたらと思っています
今後は積極的に手伝える人は、
週一回程度、昼間に集まることにしました
全体の話し合いと言うか
報告会みたいなものは
一が月に2回で
次回は、11月10日(月)
7時半より 珈琲哲学 でします
このときには、場所の決定ができればと思います
そうしたら、部屋の掃除や
内装をどうするか
資金はどの様にするのか
などなど具体的に話し合うことが
たくさん出てきます
やはり場所が決まらないと落ち着きません
部屋の構造によって
多少活動が違ってきますから
昨日参加できなかった人でも
積極的に参加していただける方は
言ってください
とにかくいろいろな人に
関わっていただきながら
お互いの持ち味を
生かせるような場にしていきたいです
そして、ゆいの家が、
お互いにとって、何かあったら
そこに行けば元気になれる
そんな場になればと思います
2008年10月27日
ゆいの家の今後についての集まりをしました
今日7時半から8人の方が集まって
ゆいの家の今後について
一緒に話し合いました
全くありがたいことです
閉店間際の11時まで
お付き合いしてかださった方もいて
本当に本当にありがたいです
今日は遅くなったので
その内容については
また明日にでも書きます
ではおやすみなさい
ゆいの家の今後について
一緒に話し合いました
全くありがたいことです
閉店間際の11時まで
お付き合いしてかださった方もいて
本当に本当にありがたいです
今日は遅くなったので
その内容については
また明日にでも書きます
ではおやすみなさい
2008年10月26日
玉原高原に行ってきました
天気は今ひとつでしたが
父ちゃんと玉原高原に行ってきました
まあ気分転換でもと思って
一緒に行ったわけですが
駐車場に着いたら
俺は腰が痛いからここでいいと言って
全く歩こうとせず
確かに腰は痛く
歩くのはやっとなのはわかりますが
ぜんぜん歩く気がないなら
なぜ来たの
と思わずイライラ
私は5分でも10分でもゆっくりでいいから
一緒に歩くつもりで来たのに・・・
ちゃんとお弁当も作ってきました
じゃあ私も駐車場まででいいという気にならず
私だけで1時間ほど歩いてきました
弁当は半分車に置いていきました
私も久しぶりの山です
ずっと家にいると気持ちがたまってきます
特に家でパソコンをやるようになって
すごくパソコンに時間を取られていて
エネルギーを吸い取られているような
そんな気にもなります
パソコンは、大体の使い方がわかったら
足を洗いたいなあと思います
どうもパソコンをした後は、疲れます
玉原高原は、ですから私自身の
気分転換でもあったのです
幹の太いブナといわれる木のところまで歩きました
その木は、もうかれていました
いのちを使い果たしたという
そんな感じで
そのまわりでは、次の世代を担う
ブナがあちこちに力強くたっていました
その中でひとりお弁当を食べて帰ってきました
紅葉は、もうおしまいになる
最後で、やや色あせているものの
とてもきれいでした
ブナ林の帰り道
先程の父ちゃんに対しての
イライラもなくなり
まあ行くと言っただけ進歩か
と思いました
余分なことを話すとすぐぶつかるので
殆ど何も話さず帰ってきました
父ちゃんとの修行はまだ続きます
私がちゃんと修行が積めた時
父ちゃんの病気が治るかもしれない
そんなことを重いながら
帰ってきました
父ちゃんと玉原高原に行ってきました
まあ気分転換でもと思って
一緒に行ったわけですが
駐車場に着いたら
俺は腰が痛いからここでいいと言って
全く歩こうとせず
確かに腰は痛く
歩くのはやっとなのはわかりますが
ぜんぜん歩く気がないなら
なぜ来たの
と思わずイライラ
私は5分でも10分でもゆっくりでいいから
一緒に歩くつもりで来たのに・・・
ちゃんとお弁当も作ってきました
じゃあ私も駐車場まででいいという気にならず
私だけで1時間ほど歩いてきました
弁当は半分車に置いていきました
私も久しぶりの山です
ずっと家にいると気持ちがたまってきます
特に家でパソコンをやるようになって
すごくパソコンに時間を取られていて
エネルギーを吸い取られているような
そんな気にもなります
パソコンは、大体の使い方がわかったら
足を洗いたいなあと思います
どうもパソコンをした後は、疲れます
玉原高原は、ですから私自身の
気分転換でもあったのです
幹の太いブナといわれる木のところまで歩きました
その木は、もうかれていました
いのちを使い果たしたという
そんな感じで
そのまわりでは、次の世代を担う
ブナがあちこちに力強くたっていました
その中でひとりお弁当を食べて帰ってきました
紅葉は、もうおしまいになる
最後で、やや色あせているものの
とてもきれいでした
ブナ林の帰り道
先程の父ちゃんに対しての
イライラもなくなり
まあ行くと言っただけ進歩か
と思いました
余分なことを話すとすぐぶつかるので
殆ど何も話さず帰ってきました
父ちゃんとの修行はまだ続きます
私がちゃんと修行が積めた時
父ちゃんの病気が治るかもしれない
そんなことを重いながら
帰ってきました


